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☆思い出の写真集(その他)。

・八ヶ岳。

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1991年7月、早朝単独登山。

・朝靄に映る富士山の影と西方に見える月・・・。

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・富士の宮口から東に向いたタイミング・・・。

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・左に伊豆半島・右側に駿河湾を臨む・・・。

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・9合目辺りの万年雪。

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・富士山の火口、白い所は残雪、左上は気象台、火口一周は2~3時間、高山病の

  影響が出て来た。

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・山頂の一歩手前・・・。

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・山頂の山小屋。

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・富士宮から登った山頂、左の赤いのはポスト・・・。

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・1991年6月・万里の長城。大きなレンガを下から運んで築いた要塞は、レンガの数程の骨も埋まっているのでは?・・・って、思えました。

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・来て見てびっくり、想像を超えていた。こんな事ができるのか!・・・って。

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・みんな、顔が似ていてどこの国の人かわからない?。

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・滑り落ちていきそうなほど急な坂道です。

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・ネパール・カトマンズ。

山には住居も畑もいっぱいあります。たたずまいは板取村の雰囲気と同じでした。

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・レストランから眺める生活の景色。

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・彼方にヒマラヤです。

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・ウイグル自治区。

ウルムチの町から北へ120km行くと、天山山脈の山の上に湖がありす。

水深150メートルあり、山は霧に隠れています。この畔を馬に乗って山の奥地まで散歩しま

した。遊牧民族の現金収入でもあります。食事を戴いて2~3時間余りも遊んでいたので

心配されて、大騒ぎになりました。駐在のお巡りさんまで出て来て、思い出になりました。

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・チベット・ラサ。

ラサへ走る途中の風景、川に空の雲が映り、天地一体・天界の風景です。

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・ここには大きな魚が居ますが、チベットの人は神様の物だとして食べません。

  食べると眼をくり抜かれるそうです。

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・空気が澄んでいるから美しすぎる。空も近いし・・・。

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・敦煌。の景色。・・砂嵐や盗賊などから作物や村を護る様子が見える。

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・今日は春の祭りです。家族で弁当持って砂山に登って楽しみます。

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・下はその足跡。砂山の稜線は自然界のメロデイです。

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・敦煌の郊外の砂漠の真ん中へ、夕陽を見るためにやって来ました。

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・夕闇が訪れてきて、ドラマが始まりました。

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・私には小林旭の世界です。「あか~い 夕陽が~ 燃え~落ちて~ 海を~流れて~♪」

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・映画でも見た故宮の広大な広場は厚さが1.5メートルもある石が敷き詰められている。

地下からの侵入を防ぐためだと言っていました。手前の大理石の階段も大きな一枚石です。

北方の山から氷を張って運んで来たと説明してくれました。

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・公園で見かけた人ですが、空気を乱さない動きは30年過ぎた今でも鮮明です。

この人の年齢は見当がつきませんでしたが、25年経った今近づいたかも知れません。

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・人間は耳の穴の所ぐらいの大きさです。岸壁を削って彫り上げる仏像ですが、

手間暇掛けて、年月掛けて、執念向けて、頑張りたい、人間の嵯峨ですか!

何かに向けて頑張らないと元気が出せない・・・そんな自分の事です。

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・天池に行く途中で立ち寄ったテントの親子が素直に喜んでくれました。

何でも覗いてみる、触ってみる、試してみる、感じてみる、好奇心、・・・私の業です。

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・哀愁とロマンを感じる敦煌の砂漠の世界です。

唱歌「月の砂漠」の王子さまとお姫さまの積りです。・・・それで良いのです。

オアシスの月牙泉・砂丘の鳴沙山です。

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・チベットからネパールに来ている人の仕事場。ネパールの山奥の村の祭で肉を食べる時。

純粋に・・・大切な生きるための大切なお祭りです。自分の手で血を流して料理をして後、

家族で美味しく愉しく一緒に食事をしていました。私の子供の頃、昭和20年代の板取村では

同じ習慣でした。子供の時、隣の家に凶暴な鶏がいました。祭りの日にその鶏に白羽の矢が

当たり絞められることになり、隣の一つ下の男の子と一緒に親父の手伝いをしました。二人で

ヒモを引っ張っても簡単に行かず、首が無くなっても走っていました。そんな体験がある私達です

が、少なくとも、隣の男の子とお父さんはとても優しく静かな人です。

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・敦煌の歴史のなごり・・・兵どもの土塁・要塞の遺跡。

東方の漢の国と西方のモンゴル・ヨーロッパとの軍事的要衝の最前線の跡地です。

その崩れた要塞のなごりが、たくさん残っています。強者共の夢の跡・・・です。

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・カトマンズの普段の姿。

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・手製で運搬車を作って搬送していた頃、こんな仕事を次々こなして燃えていた。

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・可愛がってくれていたお客さんが目に浮かぶ・・・。

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☆ ヒマラヤ山脈のエベレストの雲の上の様子です。

・世界で一番高いと言われている山の上を飛んだ満足感と言うか納得感がありました。

下に山が在る所は雲が盛り上がっていました。それが発見でした。

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・この時代に、こんな平和そうな所で、学生の集会活動がありました。意外でした。

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・カトマンズのチベットの殆どの人は羊毛の糸紡ぎと織物の仕事をしていました。

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・透き通る空気で景色は鮮明鮮やかです。

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・日常の世界です。

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・タージマハール宮殿・大理石と宝石の棺です。

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・これが祇園精舎の鐘。 ・ 何事も体験して味わい確かめる習慣です。

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・コプラも猿も可愛いです。この人たちは一つになって生活していますから・・・。愉しそう。

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・同業者ですから、技術交流を楽しんでみました。ルートは大きく脱線しています。

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・アンカレッジを経て、ニューヨークへつきました。今は無き貿易センタービルにも昇りました。

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エレベーターの大きさと昇る速さにびっくりでした。

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・パフォーマンスがいっぱいで活気があって愉しかった。

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・軍港も覗いて・・・。           ・その頃のレジャーカーはハデで珍しかった。

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・ついでに黒人の先生のダンス教室見学・・・スタイルも良いけどバネが凄かった。

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・まだ空手も下手な頃、足の長い空手着を借りて一緒に練習しました。ジムの兄の道場で。

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・ジムの妹と朝食して、ナイアガラまで、千キロのドライブです。

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・レールで降りて船に乗り、滝つぼに近づいて見物です。ここには韓国人が多かった。

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                                                                                        終了

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思い出し短文。

☆エベレストの雲の上は青空だった・・・。

☆ナイアガラはダイナマイトが響いていたな~。

☆インドではみんなふにゃふにゃに柔らかくやさしかった。

・左はパトナ大通りの様子です。・右は踏み切りで、信号待ちしていた私達の車を覗きに来た

子供達です。この後、先生がムチを持って出て来て教室へ連れて行きました。

今ではどちらも信じ難いけど、本当の事です。

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この橋は、汽車と車と人とリヤカーと荷車とみんな一緒に渡ります。

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・ラジギールの温泉の風景と祇園精舎の鐘突きです。右は食事の準備中です。

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・マヤホテルの裏庭でちょっと触らせてもらった。優雅な奥様の傍で・・・。

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・階級で違う温泉の湯場。・通常の店の様子、ブダガヤ。・居るだけで何処からともなく集まってくる不思議な人達。

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☆ニューヨークでは黒人のパフォーマンスがいっぱい弾け飛んでいた。

☆香港はキンキラキンで賑わしくて、、ジャキーチェンの世界だった。

☆敦煌の砂漠にはロマンとメロデイが流れていた。

☆蘭州は霧に覆われた幽玄の思い出がある。

☆ウルムチでは小林旭と宍戸錠の世界に出会いました。

   戦後の昭和です。若者が野外で羊の焼肉をやり酒を飲んでお祭り騒ぎでした。

   そのうちに、彼女をめぐって乱闘騒ぎになり、まるで映画の世界でした。

☆チベットは天に最も近く、雲は空を飛んでいた。

☆天池のカザフ族の人は素朴で純粋で良い人だった。

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山奥まで行ってしまったので大喧嘩になり、皆が集まって来た所、仲裁にお巡りさんも…。

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