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令和に生きる・令和を生きる・・・テーマ。

・中日新聞より。

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・みやざき中央新聞と月刊誌「知致」より。

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・中丸薫のワールドレポートより。

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・ワンドロップマガジンより。

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・ジョン・F・ケネディの演説から。と、中日新聞。

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・中日新聞とブログから。

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・アメリカとイランとの間の軍事的な緊張が高まり、アメリカ軍は空母エイブラハム・リンカーンを中東へ

  派遣した。イランに圧力を加えようとしているわけだが、イラン側は戦闘になればミサイルで撃沈する

  と警告している。すでに空母が海軍の主役である時代は過ぎ去った。

  新しい時代の到来を告げる戦闘は1982年のフォークランド戦争。

  この戦いではイギリスの艦隊がアルゼンチンのエグゾセに苦しめられている。その後、

ミサイルの性能は格段に向上、今回のイランによる警告を単なる脅しと考えるべきでない。

イランはカデルやヌールといった対艦ミサイルを保有している。

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ノルウェー国営放送局NRKに対して、ベルゲン大学の海洋生物学者リスレヴァンド氏は、

胃の中はプラスチックで満杯になっていました。とても悲しいことです」とコメント。

5人のスタッフが6時間かけて調査した結果、プラスチックの中にはパンの袋やチョコレートの

紙などがあり、世界中からのゴミが集まっていたという。クジラはプラスチックを食糧として勘違いして

食べたとリスレヴァンド氏は考えており、結果、栄養不足に。海岸に迷い込むまでの数日間は、

苦しんでいただろうとされている。現場に居合わせたベルゲン大学の生物研究者Christoph Noever

氏は、クジラの胃の中で発見された廃棄物の写真を提供してくれた。「このクジラの胃の中に

あったプラスチックの袋の量は異常です。正直、クジラのお腹の中を見ているというよりも、

ゴミ箱を開けているような気分になりました。

私たち人間が、海をどれだけ汚染しているかという悲しい例です」と、メールで回答。

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ブログから。

5Gの導入が目前に迫っている。2020年以降、ほぼ全世界で、この次世代通信システムは順次、

本格商用化される見通しだ。日本も例外ではない。地球全土でこの超高速接続が鋭意推進されて

いる最中、アメリカのある町では、市民が立ち上がり、5Gにレッドカードを突きつける騒ぎが起きている。

その機運は今、全米へと拡大しつつあるという。

■モラガ市で5Gタワー設置を阻止するための市民集会

カリフォルニア州コントラコスタ郡モラガ市は「モザイク階段」で有名な、人口1万6000人の港町だ。

こののどかな町で今年4月10日、5Gの屋外通信タワー設置を阻止するための市民集会が開かれた。

今後、市に対して携帯電話放射線被ばくから市民を守るための対策を講じるよう求めていくという。

この町に住むエリー・マークスさんは、11年前から5Gや携帯電話会社を厳しく非難している。

「FCC(米国連邦通信委員会)は一般市民に嘘をついています。今後20~30年の間に5Gが

どんな影響を及ぼすのか、私たち人間が完全に把握することなんて不可能です。それにもかかわらず、

どうしてこんな危険な技術に盲目的に飛びつくのでしょうか。まったくばかげています」(エリーさん)

実は、エリーさんの夫は、1986年から携帯電話のヘビーユーザーだったという。

携帯を片時も放さず、常に右耳に押し当てていたそうだ。

 全米で“反5G運動”が急速拡大中、脳腫瘍協会トップも警告! 

日本は大丈夫か!? 脳腫瘍協会トップ「今後30年でどんな健康被害がでるか把握不可能」

■日本では来年にプレサービス開始

また、以前トカナでもお伝えしたが、今年4月にEU本部が置かれているベルギーの首都

ブリュッセルでも、5G導入の中止が決定した。5Gが電磁波の安全基準を満たしていないため

という理由によるもので、これは主要都市としては世界初となる。

海外では地方自治体レベルで5Gを見送る動きが出ているようだ。

一方、FCCと携帯電話会社は「現在までに、すべての主要な研究が5Gに有害な影響は

ないと結論づけている」と主張を曲げない。そして、エリーさんの夫のように「旧世代の無線技術

に晒された結果、腫瘍を発症した」というケースとの関連は否定している。

このように両者のせめぎ合いは続くが、5Gを求める声とは、すなわち“スピード”を求める声と

いえよう。5Gはダウンロード速度が4Gの100倍。より安定した接続で、大容量のデータ通信

を低コストで実現。教育やAI、遠隔手術を含めたヘルスケアに至るまで生活を一変させると

いわれている。魔のように魅力的だ。日本ではすでに、通信4社に対して周波数帯の割当

が決定済みで、2019年9月にはプレサービスが開始する。しかし現在、5Gに潜む危険性は

不透明なままだ。本格的な運用が始まってしまえば、こんな議論すら忘れてしまうのだろうか。

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