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☆未来のために今を情報分析。

◎未来について志向する・・・先ずは元気が一番必要、元気は気の元、即ち生命。

生命は無限エネルギー、全く自由。心で観ると生まれた時は全く自由で元気です。

死ぬ時は色々、人各々、心の持ち様次第。自分は元気に死にたいし、元気に生きたい。

先ずは夢と希望を持って、挑戦実行する努力は必要、わかり易く言えば楽しみだが、否定的な心

と言動は元気を削ぐから禁物。楽観的で良い加減が大切、即ち悟りです。

但し、無知から、気付かず、自分の欲に囚われて、不自由になって元気が無くなるから、

そこに挑戦と努力が必要になってくる。同じ条件で集まって元気になった積りの間違いが

あるから、仲間作りや集団は注意が必要。(統一教会の事、心の自由が法則。)

自我(我意)邪念(妄想)は現実的でないから避けること、無欲無心の方が現実的です。

無欲無心で居る事は無理と言うより難しいから、執着しない、諦めが肝心。

さてそこで、最近は多くの情報と時代の変化の中で、過去の常識と思い込みを見直さないと

いけないと思っている。一番直接的で具体的で大きな問題は地球に限定している事だ。

かつて70年前の子供の時は板取村の上ヶ瀬と言う部落の事しか知らなかった。やがて岐阜市と

言う街を知り、東京を想い、日本の各地を知り、視野を広げる事を必要と考えて、予想もして

いなかった国外へ挑戦し、今では宇宙の情報も具体的に活かす事が必要だと思う様になった。

同時に毎日の散歩などで体験思考する事は欠かせない現実である。人生は面白い。

要は分離感、保守的な心は遠ざけて、即ち我意邪念に陥らない様にしたいものである。

真理は古今東西永遠に真理ですから、安心して夢と希望に挑戦しなければなりません。

それから、6年前自分が軽い脳梗塞になって、人生が一変しました。その半年後高校時代

からの親友が脳血栓で転び不自由になりました。昨年物心着いてからの幼馴染の友が亡くなり、

数日前に20代からの親友の死亡を聞きました。どの事も現実を経験して来て、色々思い返して

人生を想い、社会を考え、世の中の変化を受け止めながら、自分の在り様を考え続けています。

悲しいとか寂しいとかは思いませんが、彼等は私の人生を築き上げてくれた友人だと思い返しています。

     2022年8月29日 18時     長屋民夫

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・恐れのある心は自分を制限して不自由になり、病気・ケガ・トラブルを招きやすい。

・自分を信じられない心は怖れの心、そこに隙が出来て弱みになり、利用されたり騙されたりする。

(自分の隙は無知、自己主張・自我の拘りの裏返しであり、そこに苦しみ、悩み、痛みを感じて成長

して行くものを、甘やかす、ごまかす、などして成長の道を誤らせるのが、悪い大人や悪い宗教です。)

  怖れを心得て、経験を生かし、理解を深め、自信を深め、自分自身で居られるようにします。

  怖れは不足を思う時、否定的な心の時などに要注意です。

・怖れを取り除くための勇気、知恵、努力そして、知識・理解も必要です。

  怖れは闇、真実は光です。試練を超えて明るく生きる道を進む。

・先ずは、聖書マタイ伝24・3~8。・・・戦争のうわさを聞くでしょうが慌てないように・・・。

民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉と地震が起こります。

そのような事はみな、産みの苦しみの初めなのです。

人間が我意邪念にまみれているうちは、世の中の混乱悩みは尽きません。それらを克服し超越する

まで平安はやって来ません。そこで人間世界のいろんな構図を考えてみるのも勉強努力のうちです。

・第三次世界大戦のうわさ。1917年のバルフォア宣言を基に、アシュケナジー・ユダヤ人が

1948年5月14日にイスラエルを建国したが、アラブ諸国は反発する。パレスチナ問題はイギリスの

三枚舌外交が原因です。1933年にスファラディー系のヒトラーがドイツで政権を取るとイスラエルへ

移民が加速する。そこに聖地としてのエルサレムにキリスト教、イスラム教、ユダヤ教の対立する構図が

できる。1947年に国連がユダヤ人国家とパレスチナ人国家の分割案を提示するとイギリスはパレスチナ

から撤兵する。その後にイスラエル共和国を建国する。それからアラブ諸国と戦争を繰り返す。

アメリカ合衆国の援助もあり、中東戦争に勝利を続けて現在に至る。一方でパレスチナ地方は

減り続け、今では10パーセントの土地になり、そこにPLOに拠るパレスチナ人の自治政府が設立された。

(アシュケナージユダヤ、スファラデイユダヤ、イスラエル、パレスチナなどを理解することが必要。)

ユダヤ人にはソロモン王の「嘆きの壁」、キリスト教徒にはゴルゴダの丘の聖墳墓教会があります。

もう一つの聖地が「岩のドーム」です。アブラハムに拠る「イサクの幡祭」の場所です。

692年にウマイヤ朝が聖地を囲んで壁を建設します。嘆きの壁はそこの外壁です。

ユダヤ教のヤハウエ、キリスト教の天の父、イスラム教のアッラーは同一神です。なのに何故争うのか?

それは集団になると強くなる、人間の我意、邪念が原因だと考えます。

イスラエルのユダヤ教徒は聖地にヤハウエの神殿を作ろうとしています。メギドの丘で決戦の噂が

あります。(ハルマゲドンの戦い)、国際陰謀論もあります。

ユダヤ人を中心とした秘密結社であるフリーメーソや欧州王室連合を主体とするイルミナティなどに

拠る世界征服計画、ワンワールド計画です。ニューワールドオーダーとも言います。

人口を10億に削減してメンバー以外の人々を奴隷化する事によって、特権階級が地球を支配する

為に第三次世界大戦を起こそうとしていて、具体的な計画も暴露されています。

出自の違うフリーメーソンとイルミナティは1776年5月に一つになりました。

・理想をスローガンに叫ぶ声(個人の自由・平等・権利)は静かな声(良心)を押し除けます。

 

・陰謀説の一つです。 「ウススの手紙」1489年。

「モーセに従う親しい同胞たち。…報告によるとフランス国王が改宗せよと迫っているそうだが、やむを

得ぬ改宗せよ。・・・そして、内部から彼らの財産を巻き上げ、生命を奪い、教会を破壊すると、

復讐もできて、それは世界支配への栄光の道となるだろう。最終計画が世界戦争です。

   第2の資料。アルバート・バイクがジュゼッペ・マッツィ―二に送った手紙。1871年8月15日。

内容が確認されないまま1925年迄、誰でも読める形で大英博物館に展示されていました。

「世界を統一するために、一回目はロシアを倒す、二回目はドイツを倒し、三回目はシオニストとイスラム

教徒が争い、世界を巻き込む、三回の大戦が必要である。」最後は悪魔礼拝者に従うのだ。・・・って。

 

しかしながら今現在、ウクライナ情勢と西側諸国の姿勢、ロシアの態勢、アメリカの実態、中国の

思惑、ヨーロッパの実態など、又自然環境の状態やウイルスなどによる人類の不安要素など、世界は

混とんとして実態は解らず、見通しもわかりません。

   それでも、この宇宙の創造主とそれに繋がる被造物は一体である事を、信じて生きる道が最善だと

  思います。                         2022・7/30(土)  ながや

 

今は亡き首席師範の船越義珍先生が残された言葉です。

 

「空手」を学ぶ者は、明鏡の物を映すが如く、空谷の声を伝うるが如く、

我意・邪念を去り  中心空虚にして、只管(ひたすら)受くる所を窮(きわ)

ねばならぬ。 空手の「空」の字は一に之に拠る。    船越義珍

 

今、テレビで騒いでいる統一教会ばかりでなく、多くのの問題は、既に在る創造主の世界で

我意邪念を主張することから始まったと思います。  2022・7/31。

又、その我意邪念に気付く事、認める事に相当の努力が必要です。

(自分の解釈)         「受くる所を窮めねばならぬ。」とは・・・。

無我無心の状態に心掛けて、引っ掛かる事があれば直ちに調和のとれた心に戻す、

言動も同じく心掛けねばならぬ。    と言うこと。

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・中村薫のワールドレポート・2022年8月発行より。

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・人間の本質。

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・我意邪念を克服して・・・。

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・地球の枠の中の事。

2022.08.04   自分の立場を理解できていないらしいペロシ米下院議長

ナンシー・ペロシ米下院議長が台湾を強硬訪問したことに対する報復の第1弾として、台湾周辺の

6海域で軍事演習を実施するが、これに対して台湾の国防大臣は空と海の封鎖だと批判したという。

現段階でその表現が適切だとは思えないが、中国が台湾を兵糧攻めにすることは可能だとうことを示した

とは言えるだろう。 中国を挑発すること以外に目的が見当たらないペロシの台湾訪問だが、彼女自身は

「自由と民主主義」のためだと主張している。

アメリカ人がよく使う表現だが、これは単なるタグにすぎない。歴史を振り返ると、

先住のアメリカ・インディアンを虐殺したことから始まり、ラテン・アメリカやアジアを侵略してきた。

今はロシアにも矛先を向けている。かつて民主主義を実現しようとした大統領もいるが、排除

された。アメリカは帝国主義国以外の何ものでもない。

・・・・・・・

ジョー・バイデン政権は台湾に続いて朝鮮半島でも戦乱の目を育てようとしている。

自衛隊は2016年に与那国島で施設を建設したのにつづき、19年には奄美大島と宮古島に作り、

そして23年には石垣島でも完成させる予定だ。         

・・・・・・・・・

ジョー・バイデン米大統領は今年5月、ウクライナに対する400億ドル相当の支援を行う法案に

署名した。新たな兵器供給なのだが、ここにきてアメリカのネットワーク局​CBSは「ウクライナ武装」の

中でウクライナへ供給された兵器のうち前線の兵士に届くのは全体の30%にすぎないと伝えた​。

これを受け、法案に反対した共和党のマジョリー・グリーン下院議員とローレン・ボーバート下院議員

が改めて新たな兵器供給を批判している。 こうした動きが出た後、​CBSはその報道を「訂正」​し、

4月に撮影した後に状況は改善され、問題はなくなったと主張しているが、アメリカ/NATOが

供給した兵器が「ブラックホール」の中へ吸い込まれているという話は今でも指摘されている。        

    櫻井ジャーナルブログより。

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・地球文明の夜明け。(地球の殻を破る。)

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(情勢・情報・変化・進化の中で、地球環境をコントロールしなければならない勢力、組織が

ネオコン、アムネスティ、国家、団体であり、それに対して宇宙エネルギー、AIの働き、地球外生命の

働き、通信などが世界の文明文化を変化させていく、地球人の意識を変えていく・・・それが見方です。)

2022.08.16   楽天ブログから

ネオコンにとって不快なアムネスティのウクライナに関する報告書が検閲に回った

アッサンジへの弾圧が正当だと認められたなら、アメリカの権力犯罪を明らかにしたジャーナリストは

国籍や活動拠点に関係なくアメリカの私的権力が報復できることになる。

アムネスティにもそうした私的権力の力が及んだということだろう。

世界規模で「事実」は瀕死の状態にある。

 

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・以上の事は繰り返し目を通して、深く広く解釈理解を深めて、

今後に向けて役立て、自分の思考や見識の次元を高めます。

即ち、平安な心を深めます。

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・心の世界。

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・まさかと思える様々な情報。

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◎現在の日本及び国際情勢に向けて、自分の知り得る情報と想像を

整理してみます。 2022年8月20日 土曜日 長屋民夫

今 日本では安倍元総理が殺害され、統一教会が責められています。

世界ではウクライナを戦場にして、ロシアとイルミナティが戦っています。

そして、とりあえず想像の整理です。先ず自分の一番大きな世界は宇宙であり無限です。

そこに愛・調和・神・エネルギー・創造主を想定して物質・生命体を認識し原理は完全とします。

宇宙の中に銀河系・太陽系・地球があり、宇宙の調和に沿って働くのが宇宙の生命体・宇宙人なら、

地球に拘って、形態仕組みなどを守ろうとするのが地球人、イルミナティなどですが、

宇宙の流れや変化には逆らえません。

ウクライナ戦争も安倍元総理の事件も統一教会の出来事も、地球の中でこれまでの仕組みや

勢力を守ろうとする者と宇宙法則の自由になりたい者に宇宙エネルギーが働いていると思います。

自由意志と自己責任は宇宙の法則です。

軍事力・洗脳・支配力は法則にはなく、自由意志と自己責任に於いて現実を生きなければなりません。

全てが調和と言う宇宙の法則に沿って変化変動をしています。

その理解と自覚だけが必要です。逆は保身と欲です。無常が現実、自由です。

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・昨夜テレビで美空ひばりの最後のステージを観ました。自分の今でこそ感じられるかも知れない、本当に

すごいと思い、これからは「川の流れのように」を歌い込んで行こうと思った。これまではテレビや自分の

感覚と知識で表面的な情報に反応して来た事を全く滑稽に感じました。同時に世の中はこんな事だと

考え、一生懸命にやり切るのが人生だと思いました。彼女を生かした生命・魂の力を想像します。

舞台で歌う彼女の原動力はファンです。そして見守り支えてくれる人達です。倒れるまで歌い続けました。

生きる事は皆がそれぞれに同じです。舞台に立っています。倒れるまでは辞められません。スターです。

    2022年9月3日(土)

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◎未来のために学習する。自分の考えをチェックする。   2022・9/4(日)

・人には夫々意識があり、それにも色々段階があり次元があります、その枠を超えられなくて、慣れて

しまったり、四苦八苦しています。本当は自分の直感を受け入れ感覚を信じて、それぞれの次元で人生を

楽しむ事ができるはずです。そして、その次元は努力と感覚に応じて超えて行かなければなりません。

自由は宇宙の法則だと思っています。自分勝手・自己中心は無理です。

心が柔軟でないと自由な意識に付いて行けません。

勝手に反応してしまう感情と機械的に動く脳の世界を自分のものにしなければなりません。

難しくなってしまいましたが、現実的に取り組まなければなりません。

意識とエネルギーが原点です。

★意識の焦点と心の在り方に心得る。

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・中日新聞 9/6。

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・ワールドレポート。2022・9月発行。

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次のテーマ

素粒子・反素粒子。(真実は空・無。)

現実、事実は人夫々、心の数だけ(パラレルワールド)。

天の調和が唯一真理。

船越師範の言葉。

「・・・・・空手を学ぶ者は、受けを窮めねばならぬ・・・。」

・素粒子の次元を空と解釈して、現実、事実は人それぞれの経験の中で本当と思う事柄だけど、

世界の出来事が情報では定まらない、それぞれに事実があるけど絶対的な答えが無い。

間違いなくあるのは、変化を続けながらも存在をしている”今”と言う調和だけ。

空手を学ぶ者は人生に学ぶことを識らなければならない。

どんな物事にも明確に即反応しなければならない。

無我無心、透明な心に備えていなければならない。

受ける捌くはそれからの事

 

。空手の型の最初の技は、全て受け技で始まっています。

そんな深い師範の心を入門して50年経った今、改めて感じ入っています。

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